○11月30日tue放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 24:51〜

「大人の女性に見られるためには?」
全然だめだと、言っています。


「劇団ひとり」さんの講義。
呼ばれて振り向くとき、いきなり振り向くと駄目で、
まず、振りかえったら斜め45度下を見、それから、目を上げる。

← 下をみたまま、振り向いたところ。

で、目を上げる。

色気のある仕草をしたとき、その色気のなさは、天下一品。
笑うしか、ありません。

泣きながら口喧嘩の芸に加え、また一つ、芸を教えてもらいました。
2004年12月18日sat

○11月30日tue放送「F2X(保田)」 フジTV 14:05〜

太らないため、下半身太りにならないため、
青汁を欠かさず、それと半身浴を実行中とのこと。

  昨年、脱けた当座は、少し太りましたが、
  その後、また、すっきりしてきています。
  何か、歌わせてあげたい。
  最近は、歌手扱いでなく、タレント扱いですからね。

「 ALL FOR ONE & ONE FOR ALL 」や、スポーツフェスティバルの宣伝もしていました。
2004年12月18日sat

○11月29日mon放送「?(W)」 フジTV ?〜

間違えて、何だか分からない番組を録画していました。
が、おかげで、
ダブル・ユーのリップクリームのCMを、見ることができました。

3週遅れで録画を見ています。
なかなか現在に追いつかなくて苛立つ面もありますが、
録画をミスっても、何を見損なったのか分からないので、気が楽という面もあります。
2004年12月18日sat

○11月27日sat放送「Best Hit 歌謡祭(娘。後浦、W)」 日本TV 19:00〜

長いこと続いている伝統ある番組らしいです。
  昨年、見たかどうか、覚えていない。

モーニング娘。は、98年から7年連続出場して、賞を得ています。
6年前にも出場していたのは、飯田さんだけです。
  あ、矢口さんもだ。


石川さんは、モーニング娘。として、5回目。

なつかしいような衣装で、「愛あらば、IT'S ALL RIGHT」を歌いました。

ダブル・ユーも、通算、5回目。
歌は、「恋のバカンス」
「後浦なつみ」も、出場しました。
なんだか、紅白歌合戦の予行練習を、させてもらっているみたいです。

堺正章さんが司会でしたが、下準備がちゃんと出来てなくて、
番組の名前、賞の名前、出場者についても、ボロボロでした。
堺さんは、年末は、忙しいようですから、
来年からは別の人に代えた方がいいね。
番組が壊れてしまうから。
2004年12月15日wed

○11月27日sat放送「エンタ、見たもん勝ち(安倍)」 フジTV 13:00〜

司会してます。
髪を茶色にして、なにやら春のような、装い。
2004年12月15日wed

○11月26日fri放送「POP JAM(後藤)」 NHK-TV 24:15〜

入浴剤を、どっさり入れて、足湯など。
  一段と、器量良しに。

歌は「さよなら、友達になりたくないの」。

好きな激辛料理は、「カレーラーメン」。
  お薦めとのことですが、わたしは、敬遠します。
2004年12月15日wed

○11月25日thu放送「みなさんのおかげでした(後藤)」 フジTV 21:00〜

「うたばん」の中で、「モジ男」とか、言っていたのは、このことですね。
とんねるず、若手漫才3組、それに後藤さん。
みんな、全身を覆う銀色タイツ姿で、
卓球しながら「古今東西」をしていました。

もちろん、後藤さんへの判定は、大甘で。
当たり前の事です。
相手は、タイツ姿のプロですから。
2004年12月15日wed

○11月25日thu放送「うたばん(H.P,オールスターズ)」 TBS-TV 19:57〜

中澤さん、加護さん、演歌の前田さんがいませんでした。
キッズの子も、数が少ないようです。
でっかいターンテーブルの上に、全員が座っています。
ボタン操作で、前面のトーク席へ回転して来るという仕掛けです。
みんな、トータライザーのボタンを持っていましたので、アンケートのようなことをやったようでしたが、放送されませんでした。

うたばんオールスター。
飯田さん以外のスターが、順にお話しを。

序幕は、保田さん。
1年半ぶりの出演。

「All for One」の踊りを披露しますが、ゆるいとの評。
石橋:
「昔の保田だったら、映るわよ、わたし!
 なっち、どきなさいよ!
 みんな、どきなさいよっていう」
迫力があったそうです。

最初は、「美勇伝」
「誰?」と言われて、
「はじめまして」しか言えませんでした。

それでも、三好さんは、
台湾マッサージの、馬(マー)さんと呼ばれ、
単に「台湾」とも呼ばれていました。

美勇伝の、さりげないリーダー石川さんの自己紹介。
石川:
「特技は、おもしろい話しをすることです。」

波田陽区、ギター侍のまねで、
石川:
「わたし、梨華ちゃん、梨華、梨華、梨華、梨華、梨華ちゃん、
 モーニング娘で、歌手、やってます って、言うじゃなーい。
 でも、あんた、歌ってませんからー、残念!
 セリフ専門、斬りっ!
 はい。」


石橋:「これは、スタジオ内では、どうか分かりませんけど、テレビの向こう側じゃ、ものすごい・・」
石川:「おもしろいですよね。」
化学くんから、○をもらいました。

次が、後藤さんの番になって、
ボタン操作が恣意的であるとクレームをつける矢口さん。
中居「うるせぇ、小さい大人。」


石橋氏による、3人の発言の再現、
松浦(うたばん):「もう、つらいっすよ、安倍さんなんかと一緒で、」
安倍(食わず嫌い):「もう、あややが」って。
後藤(もじもじ君):「もう、ダメでしょ、あの3人」って。

松浦さんの、息を吸って鼻翼をピタッとつける芸について、
化学くん:「気に入らなかったです。」
確かに、面白くも寒くもなかったのですけど、はっきりしてます。

テッテケテー。
わたしの財テク。

高橋:
「わたし、500円を、貯めてるんです。はい。」

終。

来春、発売予定とされている、小川さんの写真集。
タイトル候補は、「小川の武蔵川部屋」。

悲しいけど、一人トークの場を得たので、OK。
40名ぐらい出演してましたが、他には、
保田、石川、後藤、松浦、高橋、中島ちゃん、藤本、それに斉藤さん。
それだけですから。

次は、保田さんが正面だったのですが、机をずらして、
キッズの中島早貴ちゃんのお話し。

目標とする人は?
中島:
「石川さんです。あの、アピールできるところが、好きです。」
小窓に「ギター侍」の場面の再現。
テロップ「これが、目標なのか?」


保田さんのフルート実演。
基礎の基礎。
音が出るようになったというレベルでした。


藤本さん。
英会話に興味があるという話しをしているのですが、
オフから、保田さんのフルートの奇音が入るので、話になりません。
まぁ、こういう設定ですが、藤本さんは、お気に召さない御様子。


ボス斉藤さんの目標は、
斉藤:「和太鼓のたたける日本女性。」

太鼓をたたく、当て振りをします。
意図してのことでしょうけと、「安田大サーカス」と同じ。


締めは、辻さんによる、曲紹介。
カンペが、英語で書かれているので、
当然、このような発音になります。
2004年12月14日tue

○11月24日wed放送「歌の大辞テン(娘。)」 日本TV 19:58〜

珍しく、スタジオに登場しています。
但し、矢口、紺野、石川、藤本さんの、4人だけ。
せっかくスタジオに来たのに、
はや「涙の止まらない放課後」は、トップ10落ちしていたのでした。

西城秀樹さんが、一緒にゲストです。
矢口:「うちのお母さんはですね、御三家の大ファン。郷ひろみさんが好きだった。」
石川:「うちのお母さんも、すごく大ファンだったらしく、野口五郎さんの。」
徳光:「プロダクションでさ、世渡り教育みたいなのは、習ってないの?」
西城:「今日は、誰がゲストなのかっていうこと。」
  台本だけど、西城さんも乗ってくれて、上手く行きました。
2004年12月13日mon

○11月23日tue放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 24:51〜

モー娘。での矢口について
「おいら、結構、脇を固めるタイプなんでー。
はい、もう、それでいいです。
あの、メインとか、向いてないですから。」

不思議とそうなんですよね。
でも、しゃべりは、一番。
利発さでは、一番だと思われます。
次いで、道重さんか、あるいは新垣さんかもしれないと思っています。
お勉強が出来るというのとは、別です。
2004年12月12日sun

○11月23日tue放送「歌謡チャリティ・コンサート(後藤)」 NHK-TV 19:30〜

また「オリビアを聴きながら」を歌わされていました。

何故でしょう。
後藤さんの歌は、NHKにふさわしくないとされているのでしょうかね。
詩の内容も、演歌よりは、上品だと思うのですが。

と、
バックが、広島の交響楽団なのでした。
フルオケで、「横浜蜃気楼」、これは無理。
2004年12月12日sun

2004年12月12日sun

○11月23日tue放送「カスペ(W)」 フジTV 19:00〜

司会は鶴瓶さん。2時間ぐらいの特番ですかね。
いろんなゲストの初恋談義のような番組でした。
  全部、飛ばして見ました。
Wのお二人は、司会のお手伝いのような仕事をしてました。
2004年12月12日sun

○11月20日sat放送「みんなの問題(安倍)」 TBS-TV 20:00〜

これも、すぐにネタ切れになってしまいそうな、クイズ番組です。

最近、クイズ番組ばかり。
  製作者にとっては、知恵がいらなくて、安価に作れるんでしょうね。
  景気が悪い話です。
前の「億万」もそうですけど、個々人は、ちょっとしか映らない。
これも、1時間番組でしたが、安倍さんがお話してる場面は、1分足らず。

2004年12月10日fri

○11月20日sat放送「億万のココロ(W)」 日本TV 19:00〜

先週も出ていました。
レギュラーですかね。
エンディングの曲は、後藤さんだし。

でも、あんまり長続きしないような感じのクイズ番組です。
2004年12月10日fri

○11月20日sat放送「エンタ見たもん勝ち(安倍)」 フジTV 13:00〜

台湾のファン気質について語る。
この日は、細く見える。

どっちにしても、天与の美質を持っています。
2004年12月10日fri

○11月19日fri放送「POP JAM(H.P.A.S)」 NHK-TV 24:15〜

ハロプロ・オールスターず、総勢46名。
大変な人数です。
古い人から順に歌っているとのことです。
4期が固まって、前に出てくるところ。
「もう、辻・加護さんは娘。ではないけど、長いこと頑張って来たな。」という感じです。
後藤さんの踊りが、抜きん出ている。

なにより、わたしが、キッズ以外は、全部、名前と顔を知っているのが、驚きです。

つんく氏が、出席簿を見ながら、メンバー点呼をします。
こんな順番、
中澤→ 安倍→ モーニング娘。→ 保田→ 後藤→
ダブルユー→ 稲葉→ アヤカ→ カントリー娘。→
メロン記念日→ 前田→ 松浦→ キッズ→
ベリーズ工房→ 美勇伝。
モーニング娘。優先の、古い順。

マジカル美勇伝に於いては、魔女に扮した帽子と衣装が、実はハンデキャップになっていることが分かります。
2004年12月10日fri

○11月19日fri放送「音楽戦士(娘。)」 日本TV 25:03〜

これも、紺野、矢口、吉澤、高橋の、Bシフト。

吉澤さんに「恥ずい」って言われてもなー。
何か、イメージが合わない。矢口さんもね。

2004年12月07日tue

○11月17日wed放送「ネプリーグ(W、保田)」 フジTV 23:00〜

「たけのこニョッキ」です。
ネプチューンは、こういう言葉回しの、はしゃぎゲームが、お得意です。
辻・加護さんも、はしゃぎ系は、得意です。
保田さんも、はしゃぎは、大丈夫です。

加護さん、牛鉄板焼きを逃す。

モー娘。が、他のアイドルグループと異なる点のひとつが、お笑いに強いということ。
人気があって、色々なバラエティに呼ばれて来たという経験。
自分の番組を持っていて、常日頃から訓練しているという蓄積。

辻さん、ふぐ料理を逃す。

  でも、ハロモニに似た感じのバラエティ番組は、減ってきているような。
  「99」も、「ダウンタウン」も、「うっちゃんなんちゃん」も、
  アイドルと遊ばなくなって来ている。

  だから、ハロモニでは、4期以前メンバーは、もう、出来ているから、
  5、6期を、鍛えてもらいたい。
  中澤さん司会で、酷薄非情に。

保田さん、超高級ケーキを逃す。

加護さん、ケーキを食べて、「アレグリア」の真似をする機転。
辻さんも、ついで、一口、そして「アレグリア」ステップ。

ケーキにトンネルを掘って、負けメンバーをおちょくる、工夫。
冴えてます。
2004年12月07日tue

○11月17日wed放送「歌の大辞テン(娘。)」 日本TV 19:58〜

紺野さんの曲紹介。
座って、マイクなしなので、心持ち、緊張しているようです。

「放課後」
初めの頃は、紺野・石川・藤本・道重が歌っていましたが、
近頃は、揃って、紺野・矢口・高橋・吉澤が歌っています。

吉澤さんを、前へ出そうという意図でしょうか。
道重さんを前に出しておいた方が、将来的に利があると思うのですけど。
2004年12月07日tue

○11月16日tue放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 24:51〜

劇団ひとり(春樹)さん、お薦めの、ヤル気アップ、ガッツポーズ健康法。

三人一句じゃないけど、二人でいろいろな単語書き、ランダムに選んで歌の曲名にする遊びをやっていました。
2004年12月07日tue

○11月15日mon放送「ごきげんよう(後藤)」 フジTV 13:00〜

「アレグリア」のサポーターらしいです。
「キダム」の時のモー娘。と、同じ役目ですね。
さいころを投げて、
後藤:「どの目になるか決まらないと、ずっと、口があんぐり開きっぱなしになりますね。」
小堺:「アングリア。」

「あんぐり」なんて、余り聞かない言葉です。
後藤さんは、言葉使いや語彙に、古めかしい面があります。
祖父母世代の大人達と、お話ししながら育ったのであろうと推測できます。
2004年12月07日tue

○11月13日sat放送「みんなのモンダイ(W)」 TBS-TV 20:00〜

ふじいあきらさんの手品。
手のひらに載せたトランプの束が消えるというマジック。
ハンカチの下のトランプは?
加護:「消えて・・・ません。」
ハンカチを除けると、
本当には消えてなくて、透明なアクリル板に変わっていました。
回答といい、驚き方、騒ぎ方といい、演じる者も嬉しいよね。


手品師になれる才能チェック。
リズムに合わせて、一画ずつ、右手で三角形を左手で四角形を描きます。
辻・加護さん、合格。


他に、
人差し指と薬指で、消しゴムを挟んで持ち上げるという技。
両名、合格。
左右が逆な文字(鏡文字)で、ひらがなの文章を書くという技。
両名、合格。
若いからか、苦もなくやり遂げていました。

わたし、消しゴムは、なんとかできましたが、
三角四角や、鏡文字は、出きっこないので、やる気にもなれない。
2004年12月05日sun

○11月13日sat放送「エンタみたもん勝ち(安倍)」 フジTV 13:00〜

司会ですが、突撃レポーターも、やります。

声の色に、徳の力を持っています。
普通に歌っていても、なんとなく哀調を感じさせる声質。
それなのに、はしゃいだ声、コンサートでの煽り声は、最高に楽しげ。
声の徳。

2004年12月05日sun

○11月12日fri放送「プレミアの巣窟(フットサル)」 フジTV 26:10〜

Berryz工房がスタジオゲストでした。

後半は、今日12月5日のスポーツフェスティバルの紹介。
藤本さんは、頑張ります、と。
で、MVP。

石川さんは、MVPを狙います、と。
これは逃しましたが、フットサルで、得点。

2004年12月05日sun

○11月12日fri放送「POP JAM(娘。)」 NHK-TV 24:15〜

「放課後」の聴き所について
紺野:
「はい、今回の曲は、とてもかわいらしくて。
そんで、女の子のドキドキしてる気持ちとか、幸せな気持ちとかが、伝わるようにと思うので、そこを是非、聴いて欲しいなと思います。」

今年のスポーツMVPは?
「ガッタス・ブリリャンチスH.P」
妥当な回答です。
娘。全体の意見として回答するなら、これしか選べませんね。
2004年12月03日fri

○11月11日thu放送「うたばん(娘。)」 TBS-TV 19:57〜

来年の卒業について、
中居:「どうすんの、就職?」
飯田:「アーティストになろうかな、と。」

7期募集について、「今は、エース不在?」という発言がありました。
今は、エースが要らない構造になっているのではないでしょうか。
歌謡というより、群舞パフォーマンスのグループですから。
知名度の高い、人気メンバーが、次々と卒業して行って、
来年あたりから、ちょっとピンチかも知れませんが、また全体で盛り上げて、個々の知名度も上げていけばよいのです。

何を言われても結構。
小川さんも、モー娘。も、一般認知度をあげる機会を得たということですよ。
それで、盛り上がれば、問題なし。

ちょっと変な感じの、おバカで、はしっこいのが人気の基になりそうな、
こんなエース候補もいるし。

バカ女・クソ女の跡目候補は、たくさん居るし。
  ただ、もうちょっと、自然な感じが望ましい。
  ちょっと、作っているような。


中居:「石川ですから、全然、許しましょう。」
逆に、こういう扱いの場合、今は良いのですが、将来が難しい。
ずっと、かわいい子でいられるものでもないですからね。

メンバーの解答から、問題を当てるというクイズです。
問題を当てる解答者は、飯田さんと矢口さん。

1次解答者は、
後列、上段小川亀井道重田中新垣
前列、藤本高橋石川吉澤紺野

こんな風に座っていました。
  かなり立派なセットが組まれています。
吉澤さんは、上段左端が多いのですが、この位置に。
高橋さんが、藤本さんをのけて、中央よりに。
ヤングチーム、アダルトチームなんでしょう。

歌は「放課後」
Bシフトで、矢口、紺野、高橋、吉澤の4人が歌いました。
歌が上手っぽいので、かえって興をそいでいます。
Aシフトの、石川、紺野、藤本、道重のほうが、たどたどしい不安な感じがあって、好もしい。
いっそ、石川、藤本に代えて、5・6期が歌ったほうが、いいのではないかな。
2004年12月03日fri

○11月10日wed放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 24:51〜

好調の「やぐちひとり」。
ラジオで磨いたトーク技。
テレビで磨いた、煽りとちゃかし技。
「劇団ひとり」のプロ漫才っぽくない「間」とも、ペースが合うのでしょう。
今、どのお笑いよりも、面白いです。

2004年12月02日thu

○11月08日mon放送「めざましテレビ(安倍)」 フジTV 07:30頃

ソロ・コンサートの模様。
どうも、体重が安定しないようです。
また、太めになってきています。

話しは別ですが、「美勇伝」に出てきた柴田さんも、けっこう、腕が太かったです。
村田さん、里田さんとか、アヤカさんは、どんなにしても太りそうもないですけど、
モー娘。は、中肉中背ぽっちゃり体型が多いですから、成長期を抜けると、肥満のおそれが高い。
矢口さんですら、一時期、丸かったし。
大食と噂の紺野さん、好調の新垣さんも一段落した後が心配。
あまり考えてないような道重さんも心配。
吉澤さんも、戻りが心配。
小川さんは、今が頂点でしょう。
2004年12月02日thu

○11月07日sun放送「あっぱれさんま大教授(W)」 フジTV 13:00〜

さんまさんが先生役になって、子供と遊ぶ、大昔、内山信二君が出ていた番組の続き番組のようです。
加護さんは、入場早々に、ベルト飾りを落としてしまい、
「ダブル・ユーでーす」の挨拶よりも、それを拾う方が先になりました。
掴みは、OK。
さんま:「だんだん、若手漫才師みたいになってきましたね。」

特別ゲストは、松本引越しセンターのCM「キリンさんが好きです、でも、象さんがもっと好きです。」の子。
おもしろい子で、現在は、高校一年生。
  さんまさんのあしらいが、上手なのかな。
CMは、11年間放送されていたそうです。
奈良県出身で、加護さんとおばあさん同士が知り合いのようだと、揃って言ってました。
2004年12月02日thu

2004年11月28日sun

○11月09、10日放送「マジカル美勇伝(美勇伝)」 TV東京 24:50〜

小川さんは、おそらく、この番組を盛り上げてくれと言われてきてるのでしょう。
新人だけでなく、自分から騒ぐタイプのメンバーがいないので、存分に暴れてくれと。
石川さんにも、どんどん、つっこんでくれと。

それについては、よく役割を果たしていました。
コントは上手だし、返事のタイミングは良いし、声はでかいし、遠慮なく、つっこむし。
彼女がいなければ、変に生真面目なバラエティになってしまったかも知れない。
ただ、出過ぎるのが、少しうるさかったですが、これは亀井さんの「バカな子笑い」が気障りなのと同程度で、問題はないです。

問題は、人のじゃまをするという点です。
これは、行司役の芸人さんの責任が大きいのですが、新人二人が発言する隙間を、結構、奪っていました。
石川さんが、なるべく新人に話しを振るよう努めていること、
新垣さんが、新人が何か言いたそうにしていると、気の効かない行司にアピールしてあげていたこと、
これに比べると、どうも、自分の役割についての考えが、自分中心の方に寄ってしまっているようです。
助っ人として、不慣れな美勇伝を盛り上げてあげるというより、
自分が、盛り上げてやるというような意識に。

この日は、石川さんを無視して、さらには行司まで無視して、自分で仕切ろうとしていました。
行司が、進行させようというのを引き戻して、自分が気付いたネタをいじるよう強要してましたからね。
駄目だよ、この場で、自分が主役になろうとしたら。

行司も、だらしない。
素人のしつこい発言は、一言で切り捨てる力量を持って欲しい。
自分が、つまらないからスルーしたネタは、自信をもってスルーして欲しい。
絶対に、素人よりは、判断力、経験の力があるはずなのだから。

次は、ルール違反です。
3人1句のゲームは、みんなが、真面目に考えて句を作らないと面白くないのですよ。
それが、偶然に、良い句になったり、ばらばらになったり、そこを楽しむものなのですから。
収録前とか、ゲームの前に説明があるはずなんですけどね。
当たり前のことなので、説明がなかったか、小川さんが理解しなかったか、どっちかですね。
ここで、おもしろ言葉を付けたら、もう、台無し。
あらかじめ石川さんから(意味は正確にはとれませんが)指示を受けたのに、この違反を犯し、
しかられたのに、もう一回、やりました。
これは、単にルールを知らないでは済まなくて、小川さんの笑いの質が低級であることを提示する結果となってしまいました。

更に加えて、場を無視した一人バカ笑い。
これを、延々と続けました。
これは、座を壊す、最大のルール違反ですね。

これを、例えば「ダウン・タウン」の番組で、若手芸人がやったとしたら。
考えるだけでも、おそろしい。
一人受け狙い、1回目は、ボロクソに叩きのめされるでしょうね。
2回目をやったら、彼の場面を全部カットして、撮り直しでしょう。
一人バカ笑い、これをやったら、もう、永遠に出て来れないでしょう。
アイドル・バラエティで、よかったね、小川さん。

行司の芸人さんは、分かっているでしょうに、迎合したか、役立たずでした。
それとも、ほめ殺しを使うことにしたか。

最後、小川さんは、自分のネタが受けていると思ったのか「いいね、いいねー、あー嬉しい」と発言します。
頼むから、周りの人達、スタッフでもマネージャーでも、しっかり教え諭してあげてください。
小川さんが、このような誤認をしたままでいるのは、かわいそうですよ。

次は、不順無礼の問題です。
自分をかわいくないと言われたと思った小川さんが、石川さんに「失礼だ」と、突かかっていった場面です。
間に立っていた新垣さんの様子から見て、かなりマジっぽかったですね。
石川さんの顔に、指を突きつける仕草も、かなり挑戦的・挑発的でした。
もし、マジだとしたら、実に率直であって、結構なことだと思います。
先輩であろうと、理由があれば逆らうのは当然ですからね。

ただ、小川さんに言いたいのは、もっと余裕を持って、もっとずるくなれ、ということです。
上記のような態度は、ただちに、不順無礼であるとの印象を与えます。
そのように思われたら、損じゃないですか。

相手は年上であり、先輩であり、この番組のメインキャストであり、
あるアンケートによれば小川さんの24倍以上人気のあるタレントです(小川さんが得票ゼロでしたので)。
バカと言われようが、ブスと言われようが、ここで小川さんが採り得る態度は、
・「すいませーん。ごめんなさーい。」と引き下がって、自分のポイントを上げる。
・「わーん、ごめんなさーい。」と引き下がって、相手のポイントを落とす。
この2つしかないのです。
先輩をいじる、つっこむ、大いに結構。
ただ、最後は、引っ込む、これだけですよ。
小川さんの同輩や後輩は、皆、そうしていませんか。
  (ずるいのではなくて、自然とそうなっているのでしょうけど。)

先輩のみなさん、もしこの番組を見たら、是非、小川さんを叱ってやってください。
これで、叱られないで、放っておかれるとしたら、小川さんが、かわいそうです。

先輩を打ち倒したところで、自分のポイントはあがりません。
交流、少しずつの比較、競争の中で、すこしずつポイントを上げていくしかないのです。
特攻。そんな直情的なところに、小川さんの焦りを感じてしまいます。


2004年11月26日fri

○11月09日tue放送「マジカル美勇伝(美勇伝)」 TV東京 24:50〜

この日は、面白かったですね。
お題と回答(撫子カルタ)でなくて、石川さんと小川さんとのいさかいの様子が。
両者とも、一瞬、マジでしたものね。
新垣さんの、大げさなとりなしがなければ、放送されなかったかも知れない。

終始だんまりだった行司役の教頭先生の無能振りに対して、新垣さんは、見事な仕切りを見せました。
「はいはい、まこっちゃんは、かわいい、かわいい。」という、軽薄な言い方で、小川さんを諌めて、同時に石川さんをなだめています。
来年以降、新世代モーニング娘。のリーダーに一歩近づきました。

私、石川さんを好きなので、彼女の言動を悪く解釈できないという精神のかたよりがあります。
で、今回は、大人げない点もあったが、性格の真面目さが強く出てしまった場面であったと理解します。

小川さんは、多分に、好感度を下げました。
この番組の意図や、この番組に出ている自分の立場、位置を理解できていないようです。
また行司を含めた出演者の役割、番組進行についても、意識が届いていません。
自分中心。子供時代の辻・加護さん以上に、無遠慮だった。
ここで、感じるのは、彼女の現在の苦境、自分の望ましい立ち位置を得られないでいる焦りです。

石川さんの、このゲームについての理解は、正統的なものです。
上の句、中の句、下の句を、ばらばらに作って、それを合わせたらどんな諧謔が生れるかという、俳諧・連句の面白みです。
そのためには、お題に沿って、それぞれが一句をなすべく、言葉を選ぶ必要があります。
わざと、おもしろ言葉を出すなら、諧謔も何も、全てがだいなしになってしまう。
それは、俳諧の決め事にたいする重大な反則です。
石川さんが、あらかじめ「かわいいと思うことを書いちゃ駄目だよ。」と言っているのは、言葉は変ですが、安易な言葉を選ぶな、受け狙いを書くな、ちゃんと一句になるような言葉を真剣に選べ、という指示です。
それなのに、小川さんが浮け狙いの、句にならない言葉を書いてきたので、ここでキレました。
「何で、テーマに沿ってくれないの?」と。
ここで、石川さんが言いたいのは、「かわいい」というテーマのことではなくて、
上記の、このゲームのルールのことだと思います。
「テーマは、かわいいでしょ。なんで、テーマをはずすの?」というのは、
「まこっちゃん」と書いた小川さんが、かわいくないという意味ではなくて、
おもしろ狙いはルール違反だという意味だと、解釈します。
いくら何でも、カメラの前で「小川はかわいくない」と、言うはずありませんからね。

それに、「何で、テーマに沿ってくれないの?」のあと、
「テーマはかわいいだよ。」と言って、小川さんがかわいくないかのごとき発言をしたのは、
新垣さんですから。

石川さんも、
矢口さん流に、「まことー、なんだそれー、あほー」とか
中澤さん流に、「全然、かわいくない、バーカ」とか言って、笑ってしまえれば、大人だったのですが。
そこが石川さんの、真面目なところ。

小川さんの問題点。
自分を出して行こうと夢中になって、焦り過ぎです。

    ----------------- 続きは、明日。


○11月06日sat放送「億万のココロ(保田)」 日本TV 19:00〜

絶対に壊れないXXが、筆箱であるというクイズ。
象に踏ませても壊れないというCMを見たことがあると、主張します。
何だか昭和60年頃のCMなので、鶴瓶氏に、ほんま23歳かー?と、言われてしまいます。

でも、昔の有名なCMは、いろんな機会に紹介されるので、知っている場合って、あるんですよね。
カッパ海老せん、マーブルチョコレートとか、トリスおじさん、レナウン・イエイエとか。
2004年11月25日thu

○11月06日sat放送「サイエンス・ステージ(W)」 NHK-TV 16:05〜

視聴者(子供)参加の、おもしろ科学番組です。
静電気を使った実験というか、遊びを紹介します。
テスターは、ダブル・ユー。
ここでも、オープニング以降は、辻さん加護さんでした。

風船に静電気を帯びさせて、ビニール紐を空に浮かせたりします。
辻加護さんは、神妙で、おとなし目なのですが、なにぶんにも遊びの要素が多いので、科学の先生の期待以上にパフォーマンスしてしまい、困らせていました。
先生は、一緒に遊んでいる状況の中で呼びかける場合でも、ちゃんと辻・加護さんを識別できていて、好ましい。
2004年11月25日thu

○11月06日sat放送「エンタ見たもん勝ち(安倍)」 フジTV 13:00〜

色は赤いけど、キャスター風の装い。

握手会で、心掛けていること:
「両手ですることですね。やっぱり、片手でなく。
 ありがとうございましたって、目を見て、両手でします。」

握手会も何回となくしたてしょうし、その心掛けについても、後輩に、あるいはメディアに、何回も話しているでしょう。
言う事に、よどみがありません。
2004年11月24日wed

○11月06日sat放送「メレンゲの気持(石黒)」 日本TV 12:00〜

3児の母。派手な、お母さんです。
長女、次女、3番目は男の子だそうです。
モー娘。時代のお話しは、あまり、新味がない。
・楽屋でのケータイ禁止。
初見は、
・番組ゲストなどで一緒になったタレントとの私語禁止。

まだまだ、縛りがあって自由に話せないか、自主規制しているか。
いやいや、一般人が対象視聴者なので、
細かい挿話は、話しても理解されませんね。
2004年11月24日wed

○11月05日fri放送「音楽戦士(メロン記念日)」 日本TV 25:14〜

「シャンパンの恋」
先週は、13秒しか流れなかったのですが、
今週は、フルに3分間、放映されました。

柴田あゆみさん。
10代の頃の様子を見ると、その年齢にしては、妖しげな艶やかな容貌をしていました。
若さのかわいらしさとの複合が、魅力だった(多分)と思う。
今、二十歳、年齢が追いついて来ました。追いついて来てしまいました。
これから、どうする、どうする。ちょっと、気がかり。
2004年11月22日mon

○11月04日thu放送「創造市場(娘。)」 朝日TV 25:26〜

「ハロプロ2004夏」の様子を背景に、人気着メロの発表です。
5位、恋愛レボリューション21
4位、I WISH
3位、シャボン玉
2位、女子かしまし物語
1位、Go Girl

  ←素晴らしいパフォーマンス。
   年端も行かない少女達が。
   もちろん、観客も、込みのパフォーマンスです。

「放課後」を背景に、着メロDL者1000名アンケートです。
  ←PVって、細面に撮る傾向があるように思えます。
   わたしは、丸くても、それはそれで結構なのだけど。

男49%、女51%。

年齢:
10代、61%。20代、29%。30代、7%。
40代、 2%。50代、 0%。60代、1%。

職業:
中学生、16%。高校生、26%。大学生、8%。
会社員、22%。公務員、2%。フリーター、10%。自営、2%。
主婦、5%。その他、9%。
2004年11月22日mon

○11月04日thu放送「志村どうぶつ園(W)」 日本TV 19:00〜

いろいろな番組に、顔を出すようになった、辻さん加護さん。

ダブルーユーは、なかなか浸透しなくて、
どこへ行っても、辻ちゃん加護ちゃんです。
2004年11月21日sun

○11月02日tue放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 24:51〜

今夜も、結構な漫才です。

矢口:
「憎くたらしい小悪魔系ですか?
 もしかしたら、オイラ、そんな感じですよ。」と。
2004年11月21日sun

○11月01日mon放送「Hey! Hey! Hey!(娘。)」 フジTV 20:00〜

浜田:また、なんか、安上がりな衣装やな。
藤本:そんなこと、ないですよ。
浜田:そんなこと、ないですか。
藤本:はい。
松本:何か、同じようなん、ジーンズメイトに、売ってたような気がする。

同姓同名さんからの質問
藤本美紀さん: 「自分が、かわいく撮られるために、気をつけてることは、何ですか?」

藤本:えーー、や、でも、何か、あの、一応、かわいく撮られるっていうよりも、
松本:えー。
藤本:あの、何だろ、前の日に、すごい、水分を摂り過ぎないようにとかは、
松本:はーはー、はーはー。
藤本:思いますけど、
浜田:あ、むくまんようにとか、
藤本:はい。
浜田:でも、自分でさ、鏡とか見たときに、あ、この角度、かわいいとか、
藤本:あんまり、鏡が好きじゃないんですよ。
浜田:あまり、見ないの?
藤本:見ないですよ。
浜田:へー。でも、テレビ出た時でも、一応、カメラ目線もするわけでしょ?
藤本:そうですね。
松本:一応、鏡を見たほうが、もしかしたら、鼻くそ、そよいでるときもあるから。
浜田:そうや、お前、しょっちゅう、そよいでるやろ、どうせ。
藤本:そよいで、ないです。なんてこと、言うんですか。(浜田の腕を叩く)
藤本:ひどーいですよ。



道重歩美さん:「どこが、女の子らしくなったと言われますか?」

松本:どこなんでしょう?
道重:え、何だろ、何かー、
浜田:うん。あなた、おいくつですか、今?
道重:今、15歳です。
浜田:15歳。
道重:はい。何か、昔っから、女の子っぽいって言われてて。だから特別には、ないんですけど。
浜田:うん。

道重:ま、しいて言うならー、かわいくなった所ですかね? あ、でも・・・
松本:ま、今、日本国民に総スカン。・・・くらいました。
道重:はい。
浜田:それは、何、この仕事始めたから? ま、ほら、人間って、人に見られると、あか抜けするって言うじゃないですか。
道重:そう、何か、やっぱり、モーニング娘。って、みんな、かわいいからー。
浜田:そ〜ぉ?
道重:ふふ、かわいいから、何か、自分、かわいくなりたいとか思うから、


浜田:うん。自分の中で、何番や、思うてる?
道重:えー。
浜田:かわいさランキングは、何番やと思うてんの?
松本:それは、言っていいんじゃない? だって、別に、誰に勝ってるとかじゃなくてー、
浜田:そうそう。12人、おるんでしょ?
道重:はい。
浜田:あんた、何番なんですか? 自分の、自己診断。

道重:1番。えへへ。
浜田:すげぇ。これ、すごいよ。
矢口:よく言う。よく、言うんですよ。
浜田:あ、そう。
矢口:あの、本番前とかに、
浜田:すごいわ。
矢口:鏡を見て、「うん、今日もかわいい」って言って、出てくるんです。

浜田:ははは、(藤本の頭を叩く)
藤本:痛い。何で、・・・美貴、やってないですよ。
浜田:これすごいわ。でも、いいんじゃないの、そういう自信もね。
道重:はい。
松本:すごいね。みんなも、そうすれば、
道重:でも、石川さん、対抗してきますよ。
松本:石川さんは、対抗してくる。どういうことですか?
浜田:石川さん、どやって、対抗してくるの?
道重:何か、鏡に向かって、
浜田:うん。
道重:ライブの前に、「よし、今日もかわいい」って言ったら、
松本:うん。
道重:「よし、わたしの方が、かわいい」って、言ってるんです。
松本:来た、これ、来たで。

石川:実は、この二人、あの、エコモニっていうユニットをやってるんですよ。
浜田:はい。
石川:で、あの、一緒に居ることが増えてから、ちょっと、ジェラシーを感じてまして。
道重:ふふふふ。


石川:もう、最近、目が合うと、絶対、あの、かわいい顔、して来るんですよ。
松本:あ、ちょっと、やってください。かわいい顔。
松本:なははははは。
石川:やられると、あの、自分も、何か、負けたくないから、
浜田:これ、やっばいよ。
道重:でも、石川さん、もっと上で、ウィンクして来ますよ。


松本:はい、はい、石川さん、やってください。
石川:できてない。できないんですよ。
浜田:やばい、やばい。
松本:なるほどね。
浜田:やばい、やばい、この二人、やばいで、おい。
松本:ちょっと、客との距離感を感じるので、この辺でやめときましょうか。
浜田:はい。



高橋あい :「何か、体のために、していることは、ありますか。」

高橋:あのぉ、わたし、脚が短いんですよ。
浜田:そうなの。
高橋:あの、お風呂ぉに、あがった後に、長くなるように、ストレッチしてます。
松本:ふーん、ん?
高橋:身長が小っちゃいのもあるし、だから、伸びるかなーと、思いながら、やってます。


高橋:あのね、こう、これ、こう曲げて、こぉ回すんですよ。


高橋:骨盤にも効くらしいんですよ、それが。
松本:すいません、僕にしゃべんの、止めていただいていいですか?

  (高橋さんのお話は、実際は、もっと、長かったです。)

後列、左から、飯田・亀井・田中・新垣・吉澤・小川さん。
今回、お話をする担当は、
前列、左から、矢口、高橋、道重、石川、紺野、藤本。
でも、紺野さんのお話は、ありませんでした。


紺野さん。
2004年11月21日sun