○2006年04月30日sun放送「平成教育予備校(保田)」 フジTV 19:28〜
正解であろうとなかろうと、ある程度、知識ありげな解答をしなけらばならない。
なかなか難しい番組。
保田さんにしても、おバカ担当になってしまうので、
もし、辻さんが出演しようものなら番組が成り立たない。
(060527)
○2006年04月30日sun放送「ロンQ!ハイランド(里田)」 日本TV 16:55〜
里田まいさん、ソロでの出演です。
言葉クイズのような番組です。
解答者は、サッカー好きを集めたということで、ガッタスユニフォームでの出演。
里田さんの場合、ステージ衣装かユニフォームかということで、普通の服装のイメージが全くありません。
解答者としては、おバカでもなく、まあ適当に勘違いで笑いを取って、
全体とも良く馴染んで、お飾りゲストではない存在感がありました。
まいちゃんと呼ばれる、その呼ばれ方も良い雰囲気でした。
(060526)
○2006年04月29日sat放送「恋するフットサル(辻、紺野)」 フジTV 27:15〜
ゴールキーパー(ゴレイロ)の特集。
辻:
最初は、ホント、怖かったです。
怖かったんですけど、やっぱり、スパッてはまる時があるんですよ。
そん時は、すごい、気持ちいいって言うか、最高って思う。
これはキーパーにしか味わえないんで。
紺野:
入って当然ぐらいの気持ちで、やんなよっていうふに言ってもらてんですけど。
もぉ、どっきどきでぇ。
PKが一番、やっぱり、心臓に悪いです。
(060523)
○2006年04月29日sat放送「もしもツアーズ(辻)」 フジTV 18:30〜
新宿から東武鉄道のスペーシアに乗って鬼怒川へ行きました。
「丼からはみ出るかき揚げそば」を食べたり、屋形船に乗ったり。
食べ物も見せておけば必ず面白い、よい反応を示す。
かわい子ぶらないのもよい。
才能。
かわい子を保ったまま面白いことを言う加護さんは、今、どうしているのでしょう。
(060522)
○2006年04月28日fri放送「ごきげんよう(中澤)」 フジTV 13:30〜
初めての出演らしい。
「見ていたテレビに出演するのは緊張します」と、
言いましたが信じて貰えません。
ちょっと太ったように思われますが、美貌を維持しています。
アゴ。
お題は「腹が立ったこと」。
渋谷で待ち合わせしようと言われると腹が立つ、と。
中澤:
「渋谷の街は怖いですよね。
東京出て来て、8年9年ぐらいになるんですけど、
まだ2、3回ぐらいしか行ったことなくて。」
昔、渋谷へ行ってみたところ、どこ行っていいか分かんなくて、
改札を出たものの別の改札に着いてしまって、
駅から出られないまま帰った、というお話。
中澤:
「新宿も原宿も
どっち道、大きな駅では待ち合わせしたくないです。」
(060521)
○2006年04月27日thu放送「クイズQさま(辻)」 TV朝日 23:15〜
芸人さんが色々競技をして、スタジオゲストが誰が一番になるか当てるというクイズ番組らしい。
スタジオゲストは、それぞれ10秒ほどのコメント機会しかありません。
辻さんは、15秒の登場ながら、なかなか面白いコメントをしていました。
普段から大きな声なので腹筋と背筋が強い。だから一番。
(060520)
○2006年04月27日thu放送「どっちの料理ショー(高橋、新垣)」 日本TV 21:00〜
高橋・新垣の組み合せは珍しくはないのですが、この二人でアウェイの番組に出るのが珍しい。
料理のお題は昭和30年代の中華そばとカレーライス。
(当時は支那そばと言っていたはず。
中共政権に誰かが勝手に迎合する以前は。)
昭和64年生れの新垣さんは、ご両親ですら未生かもしれない。
で、司会の方々が、この二人を見ながらいろいろコメントするので、頻繁に画面に捉えられていました。
それに見映えで言えば、おかまの華道家の比ではありませんから。
4期以前や藤本さんほどの名の知れたメンバーではないですけど、
昨今のモーニングを知らしめるため、この二人ならOKです。
とりわけ新垣さんは、絵に映らない裏のリアクション声などもよく聞こえてました。
(これは正確ではないかも知れない。
私、他のゲストの声など殆ど聴いていませんからね。)
結局、カレーライスが勝って、二人も勝ち組。
健闘。
(060519)
○2006年04月25日tue放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 25:21〜
コンビニ弁当のアイデアを実際に試作してもらいました。
矢口さんの、韓国風弁当は、見た目も味もいけそうでした。
なんか実際にコンビニで販売される流れになっているようです。
ラジオみたいなテレビですけど、影響力は一般社会にも到達する。
(060518)
○2006年04月22日sat放送「恋するフットサル(吉澤・紺野)」 フジTV 26:15〜
名古屋大会の模様。
紺野さんは、初戦、PKを2連続セーブで、チームを勝利へ導く。
全部辞めたりしないで、タンポポに所属していることにでもして、フットサルは続ければ良いのに。
週2回半日の練習と2ヶ月毎の試合なら、お勉強の妨げにならないと思うのです。
が、中途半端な残留契約が嫌っていうのは理解できます。
でも小川さんのケースは、その中途半端なんですけどね。
(060515)
○2006年04月22日thu放送「心理占星術(中澤)」 TV東京 12:30〜
何だか占いばっかり。
国生さゆりさんとか、濃い目の方々の筆頭として占い師に見てもらいました。
要は「結婚できるんでしょうか?」
星座とか五行とか生年とか干支とか地縁とか、要素が加われば結論はしだいにはっきりしてきてもよいはずなのに、いっこうにはっきりしてこないのが占い。
心理学も同様です。
結局、占い師・心理学者が、度し難い自分自身を語ることになります。
この日の占い師は、何事も明確に予言しないということを占いの基本としている方のようでした。
(060514)
○2006年04月21日wed放送「音楽戦士(安倍)」 日本TV 26:20〜
「スイートホリック」
ちょっとふっくらしてくると妹さんに似てきます。
姉妹でザ・ピーナッツを演るという話を聞いています。
ふっくら化は、役作りの一環でしょうか。
(060513)
○2006年04月20日thu放送「志村動物園(辻)」 日本TV 19:00〜
一時、ガリガリにやせていましたが、復活しました。
やせたのは、何ゆえなのでしょう?
もうすぐ19歳、芸能歴はもう7年目。
この番組、バラエティのレベルとしては最低クラスです。
ハロモニを100点とすれば、10点。
創意も工夫もない。
東京有力キー局のバラエティは、どれもこれも、もう、終末感が漂う。
お笑い芸人さんに頼る場合が多いのですが、お笑い芸人さん方の老化が著しい。
これはドリフの生き残り、他の多くは二昔し前のビッグ漫才師のなれの果てばかり。
若手芸人が、老芸人を押しのけるチャンスなんですけど、まだ出来ない。
このような番組にゲストで出る意味は、一般層に名前を覚えてもらうためでしょうけど、
このような番組の視聴者に名前を覚えてもらっても、意味無いと思う。
(060512)
○2006年04月18日tue放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 25:21〜
刑事ドラマ。
視聴者から投稿された物語で、刑事に扮して殺人犯人を推理します。
謎もコントも、まったく深夜ラジオの雰囲気。
テレビでラジオのようなネタをやるというのが、この番組の方向性。
(060518)
○2006年04月18日tue放送「ラジかる(安倍)」 日本TV 10:25頃
夕方にやっていた番組でしたが午前の放送に変わっています。
この番組、元モーニング娘。勢の扱いが丁寧です。
安倍さん、
新曲の話、コンサートの話、妹さんとザ・ピーナッツを演る話、室蘭の話、テレビドラマの話。
盛り沢山でした。
11歳の安倍さん。
普通です。
将来アイドルになるようには見えません。
子供顔のままハイティーンになりそうな感じが、アイドルに適しているよう。
子供としてはどうってことないけど、将来美人になりそうな顔もアイドルに適している。
子供として、きれい過ぎる、かわい過ぎる人は、おおむねハイティーンになる頃に変になってしまう。
ですので、梅田さんとか夏焼さんとか、きれい過ぎる子供の将来には期待しません。
美人に成長したとしても、巷によくいる少し険がある若奥様、そんな風になるような気がします。
(060511)
○2006年04月15日sat放送「恋するフットサル(吉澤・紺野)」 フジTV 26:55〜
リーグの各チームを順に紹介していくようです。
第1回は、ガッタス。
映像は何度も見た、カレッツァとの対決シーン。
カレッツァの小島さん井本さんとの対談。
話をするのは初めてだそうです。
吉澤さんが、フットサルに関しては、まぁ、普通に分かるお話をします。
井本さんがでか過ぎる所為もありますが、紺野さんが小さい。
モーニング娘。の中では、小さい方でもないはずですけど。
(060505)
○2006年04月13日thu放送「どっちの料理ショー(石黒)」 日本TV 21:00〜
普通にタレントとして出演しています。
大勢の内の一人ですけど、元ピンクレディの方や早見優さんを差し置いて、カメラ一番手前に位置していました。
(060505)
○2006年04月12日wed放送「J-POP(安倍)」 NHK BS2 TV 23:30〜
ひとこと挨拶と曲紹介をして、PVを少し流しただけでした。
そういう番組のようです。
童顔の安倍さんも、さすがに大人の顔になってきています。
PVでは、イロ目を多用。
(060503)
○2006年04月11日tue放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 25:21〜
ゲストは、俳優さん。
主役級ではなくて、敵役級でもなくて、三枚目でもなくて、端役でもない。
出演した映画・テレビは数知れず。
一般に、顔は何となし知られていても、名前は憶えてもらえていない。
ギャラなし交通費自弁で出演することもあるそうです。
楽しそうです。
(060503)
○2006年04月11日tue放送「めざましテレビ(安倍)」 フジTV 07:40頃
GABAのCM撮影の模様。
大塚さん、「あ、ひさしぶり」と感激の面持ち。
画面上のタイトルは「安倍なつみ ストレス発散」。
余り発散しているような映像ではありません。
別に、「解消」としなかった所に意味がある、わけではない、でしょう。
(060503)
○2006年04月07日fri放送「リボンの騎士(宣伝)」 TV東京 08:30頃
宣伝なんですけど、木村氏の発言(制作発表時の挨拶)がありました。
脚本・演出、木村信司:
「団体生活で、すごくその、鍛えられてるんで、
まず、根性がある。
それから、映像の世界で鍛えられてるんで集中力がある。
今の彼女達にしかできない鍛え上げられたミュージカルを、
是非、やりたいと思っております。」
映像の世界ってのが少し違う。
宝塚と同じく、舞台というかステージが主な活動場所なんですけど。
劇の後にミニコンサートがあるか否か。
あると思います。
宝塚でも、大階段を使って全員登場のレビューとかをやっていますし。
(無いとすると、小川さんの去り際が寂しいものになってしまう。)
木村氏がモーニング娘。等のコンサートに足を運んだことがあって、
演出家の唯一の報酬が観客の拍手だと考えているのなら、やらないはずがない。
観客の行動が、自分の経験してきた宝塚世界と違い過ぎるので、
制御できない、あるいは自分の制御できない所で拍手を受けるのが気に入らないと見て逃げるかも知れませんけどね。
(060430)
○2006年04月04日tue放送「やぐちひとり(矢口)」 TV朝日 25:21〜
ギャル文字解読。
矢口さんもついて行けない。
ゲストは、きたろうさん。
ゲストに芸のある人がでると、お二人は押され気味。
やや精彩を欠いてしまいます。
(060430)
○2006年04月01日sat放送「恋するフットサル」 フジTV 27:30〜
石川:
「なかなか、その、他のお仕事が忙しくて練習に出れないと、
練習出ないだけで、その、みんなとの、他の子との距離感を感じちゃったりとか。
何てか、何かもどかしい気持ちって言うんですか。
だったら上手くなれよって、自分でも言い聞かせるんですけど。
上手くなりたいけど、何か、自分の中の、その弱い自分が結構出て来ちゃうと、辞めたいなって、
もう、こんな中途半端だったらやりたくないな、とか。
いろんな、そういう葛藤はありましたよね。うん。」
藤本:
「何かライブをやっても、やっぱり疲れてて、
ほんとなら、ちょっと行きたくないなって思っても、
でも、やっぱり逆に、無いと、フットサルが、その、週2回無いと、
何か、気持ち悪いんですよね。
あ、何で無いんだろ、みたいな。」
紺野:
「よく泣くんですね、フットサル関連のことで。
冷静になると、ぃゃ、みんなに、こぉ、引かれるかなと思ったりとか、するんですけど。
すごい、大っきいんで、自分の中でフットサルって言うのが。」
吉澤さんのお話もあったんですけど、断片的で、つまらない。
もっと自由に話してもいいのではないか。
吉澤:
「すごくやっぱり、必死でやってるし。
それは、もう、ほんとに見ていただかないと、
やっぱり分からないかなぁ。」
言い方も工夫して欲しい。
「見ていただかないと、分からない」という否定方向の言い方でなく、
「見ていただければ、分かる」という、推進方向の言い方をして欲しいところ。
(060420)
○2006年04月01日sat放送「Eネ!(ミュージカル)」 TV東京 26:40〜
宣伝番組です、
娘DOKYU! と同じ映像が使われていました。短縮版。
主人公は、サファィアとフランツ王子なんですけど、
主役、舞台を回していく重い役は、大臣か、魔女のどちらかだと思う。
役者さんが演じる国王・王妃とのからみから行くと大臣なんだけど、
吉澤さんの、いつも何やら恥かしがっているような台詞回しが、
重要な役に相応しくないと感じるので、
押しの強い発声の藤本さんの主役を、期待。
(060417)
○2006年04月01日sat放送「情熱!サッカー星人(藤本)」 TV朝日 23:54〜
ナレーター(原田知世):
今夜はフットサルに魅せられた、ある女子選手のお話です。
モーニング娘。のメンバーを中心とした女子フットサルチーム・ガッタス ブリリャンチスH.P.
そのチームのメンバー藤本美貴。
フットサルを始めたのは今から3年前、チーム結成の時でした。
藤本:
フットサル、でも、勝ち負けがはっきりしてる所が、何か、やっぱり好きですね。
やっぱり、普段、お仕事してる中で、特別、こぉ、勝ち負けってゆうのが無いじゃないですか。
そん中で、勝ち負けがしっかりしてるスポーツは、やっぱりすごいなぁと、思いますね。
やっぱ、負けず嫌いなんで燃えますね。(笑)
勝つまでやる!みたいな(笑)
週2回、一日約3時間の練習をこなすガッタスのメンバー。
彼女はチームのエースストライカーでもあります。
藤本:
海外の選手だったりとか日本の選手だったりとかの、試合のビデオを、
これいいから見てとか言って、貰ったりとか。
あとは、フットサルをやったときに、ボールを一人一個ずつプレゼントしてもらって。
あんまり外ではできないので、家の中で、みんなボール触ったりとか、してますね。
試合に負けた時など、フットサルのことが頭から離れないと言います。
藤本:
(仕事が)お休みですって言われても、フットサルがあると、
じゃフットサルだけ行きます、とか、言ってたりとかするぐらい、みんな来るんですけど。
そうですね、やっぱり、メンバーがメンバーのことが好きなのが、多分、一番大きくて。
みんなで一つのことして、何か、自分のことを分かってくれてる人達がいて。
すごい、汗かいて、青春!(笑)って感じなんですけど。
(060416)